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通販担当の雑多回顧録

仕事の通販のことは少々。自己啓発・引き寄せの法則ネタ。あとは最近生まれた我が子ネタ等色々書いています。

キム・カッファンは好きです。

ホントなんなんだろう、ブログって。

 

なんかカッコつけてしまう。良いように書こうとか格好良く書こうとか思って結局「あぁ、コレダメだ。格好良くねぇわ」とか「これは俺の書きたい文章じゃない」とか思って書かないの。ホントね、何なんだろうね。

 

俺そんな有名人じゃないのに!

 

殻が破れないんですよ。なんか誹謗中傷を怖がってる。もうね、何でも良いから書いてみりゃいいんですよ!2016年なんだから!だって1996年に出たザ・キング・オブ・ファイターズ96から20年経ってるんですよ。どうなってんですかコレ。

 

あの頃の俺はゲーセン行って、KOF96やってましたよ。確かモードセレクトでアドバンスとエクストラとかでタイプが選べて、戦い方を変えれるんですよ。自分は懲りずにキム・カッファンという韓国チームベースのキャラを選んで戦ってました。

 

知ってます?キム・カッファンって。こんな人です。鳳凰脚が最高にカッコいいキャラです。

 

www.youtube.com

 

俺とキム・カッファンの思い出

なんでしょうね、餓狼伝説SPECIALっていうゲームがありましてね。そりゃもう近くの駄菓子屋とかにゲーム機が置いてあるんですよ。そこにいっつも行って餓狼伝説SPECIALやってましたよ。餓狼伝説といえばね、テリー、アンディ、ジョー東の3人が使えるゲームだったんですけどね、餓狼伝説2になって選択キャラが増えまして、たしかそっからキム・カッファンが使えるようになったんですよ。

 

最初は「何?テコンドー?」って感じだったのですが、鳳凰脚見てそりゃもう感動してキム・カッファンばっかり使うようになったんですよ。ハッキリ言って餓狼伝説SPECIALキム・カッファンは最強に近かったです。鳳凰脚はガードされても隙なしで、確か自分の体力が1/3以下なら何回でも繰り出せる超必殺技でした。

 

つまりですね、追い詰められたたら鳳凰脚ばっかり出せばいいんですよ。そして技のグラフィックというかカッコよさは半端ではないものでした。魅せられた俺はとにかく鳳凰脚を相手に当ててやろうと努力したもんです。しかしね、あんまりお金もってなくてゲーセンにつぎ込む金はもってなかったですから腕前はあんまりでしたけどね。

 

 

えっとですね、何が言いたいかと言うともうね、好き勝手な事書けばいいんですよ。ほとんど誰も見てないんだし。まぁ、公序良俗に反しないようにね。

 

今日のブログはそういう決意めいたものです。キム・カッファンは特に関係ないですけど、好きなキャラです。

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